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ひとりごと

ARでお勉強

2015年05月29日
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小学校の娘は今、社会で「日本の歴史」を勉強してます。
今は「飛鳥時代」「奈良時代」「平安時代」です。
学校では『歴史にドキリ』というNHKの番組を
授業中に見せていただけるそうです。
歌舞伎役者の中村獅童さんが歴史上の人物に扮して登場して
その時代のいろんな出来事を教えてくれるのですが、
卑弥呼役で女装していたり、鑑真役でボウズになっていたり、
急にラップを歌いだしたり、
それを見てクラスのみんなは大爆笑らしいです。
今時の小学生は楽しい授業でいいですね〜。

 

で、昨日その範囲のテストがあるから、
市販のテキスト『教科書ぴったりテスト』でテスト勉強しました。
そのテキストは、ARの機能がついていて、
例えば理科のテキストには実験・観察動画があり、
へちまの単元では、へちまの育つ様子を動画で見ることができます。
社会では年表の写真にAR機能がついていて、
文字情報よりも、もっとたくさんの知識を得られます!
はたして、今日のテストはどうだったんでしょう??

 

いろいろな場面で目にするAR機能、
従来の印刷物に付加価値をつける・・・
何かヒラめいたら是非お手伝いさせて下さい!

 

土曜日折込チラシ激安印刷
株式会社トレンディ
〈staff no.12〉

ひとりごと

デザインについて

2015年05月18日
design

こんにちは!
最近は暖かくなってきて、
冷たいものが食べたくなる季節になってきましたね。

 

今回は漠然とした内容になりますが
「デザイン」について考えてみようと思います。

よく聞く言葉ですが
「デザインって何?」って尋ねられると答えるのが難しいですよね。
 
大辞林によると
「作ろうとするものの形態について、
機能や生産工程などを考えて構想すること」
と、あります。
 
つまり
形のあるありとあらゆるものはデザインされている、という事です。
 
今この記事をご覧になっている
パソコンや携帯電話も、住んでいる家も、
朝起きて歯を磨く歯ブラシから、
通勤通学で乗る電車、ご飯をよそうお茶碗、寝る時のお布団まで、
人が作り出したものすべてがデザインされいるのです。
 
そしてデザインには、
使いやすさや伝わりやすさなどを考えた、その色や形である意味が必ずあります。
 
次にデザインの重要性について。
 
唐突ですが、買い物って楽しいですね。
特に洋服は自分の好きなデザインのものを選んで買われると思います。
お気に入りのデザインの服装で外に出ると
気分も良くなり、出かけるのも楽しくなります。
 
私事ですが、先日とてもオシャレなTシャツをネットで見つけたのに、日本のサイトでは売り切ればかりで、必死に探して在庫があったのはフランスのサイト…。
フランス語はまったくわかりませんでしたが、翻訳ツールを使って、何とかフランスから取り寄せる事ができました。
円安の影響をもろに受けましたが…。
でも、気に入りすぎて着る用と保存用で2着買っちゃいました。
ちょっと話が脱線しましたが、
デザインが良いと魅力的で心が惹かれ、テンションも上がります。
 
ビジネス面では名刺を交わす場面が多々あります。
名刺のクオリティが高いと、自信を持って渡す事ができますし、相手の方からも会社の印象が良く見られます。
素敵な名刺だと保管される確率が高くなって、ビジネスチャンスにも繋がります。
これは会社案内やその他の販促物にも言えることです。
特に広告やパンフレットなどの販促物は多くの方が目にされるので、伝わりやすさや印象付けることが明確なデザインであることが重要です。
 
トレンディでは、主に販促物に力を入れており、
豊富な知識と経験を兼ね備えております。
何を作成したらいいのか分からない場合でも、
ご相談いただければ提案させていただきます。
 
お気軽にお問い合わせくださいませ。
 
スタッフNo.15(新)

印刷物全般,折込チラシ

スマホの撮影は「半逆光で」

2015年05月11日
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チラシの出来映えのポイントはいろいろありますが
やはり写真のクオリティーは大きな比重を占めます。
当社ではプロカメラマンによる撮影をお勧めしますが
予算や時間の都合によってはお客様の撮影という事もあるかも。。
最近ではレストランでの料理を食べる前にスマホでパチリ!
…ネットで拡散して「リア充」アピールという方も多いかも(^^)
そういった方の為にスマートホンやコンパクトデジタルカメラでの
撮影のコツをお教えしましょう。
それはスマホやコンデジはあえて「半逆光」で撮影するという事。。。
一昔前のカメラで撮影を始められた方は「逆光はNG」と思っておられる方が
多いようです。
しかし、最近のスマホやコンデジは高機能で逆光でも被写体が
暗くならないように露出を調整してくれる機能があるので後ろから
回り込む光を旨ーくとらえてくれるのです。

上の作例のランチ写真ですが、被写体の奥や輪郭が明るく写り、
被写体が立体的に見えます。
手前の影が暗すぎるなーという時はナプキンなどの白いものを
レフ板代わりに使って手前に反射させると少しシャドウがマイルドな感じに。。。
あーでもココまでやるとちょっとやり過ぎでしょうか…(笑)

御社のPRや宣伝用のツール、印刷物をお考えの場合は
ぜひトレンディに
お問い合わせください。
ご予算によって様々な販促物をご提案させて頂きます。

staff no.13