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お知らせ

GWの予定

2016年04月28日
gw

こんにちは。土曜日折込チラシ激安印刷のトレンディです。

いつもトレンディをご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。
弊社のゴールデンウィークの営業予定ですがカレンダー通りになっております。
連休の間の5月2日(月)は通常通り営業しております。

今年は多い人は10連休だそうですね。皆様楽しいGWをお過ごしください。
くれぐれも5月病にお気をつけて…。
〈staff no.01〉

ひとりごと

連休の過ごし方

2016年04月23日
こもれび2

皆さんこんにちは!さぁ新緑の季節!

ゴールデンウィーク間近ですね!
皆さんは、どのように過ごされますか?

今年のゴールデンウィークは「リラックスできる」ことが一番。
「自宅で過ごす」方が約4割といった情報もあります。
しかし、個人的には、せっかくの連休なのですから楽しみたいですね〜
ベタですが、スポーツでしっかり汗を流したり、
遊園地なんかでアトラクションなんてのもいいかも。
最近のアトラクションは大変なことになっているようですね。
強烈なのは絶叫どころか気絶しそう。
また、最近の傾向として3Dや4Dといったものがあります。
色々タイプがありますが、疑似体験的なものがあり、
演出が凝っていて本物以上に迫力があるそうです。
平面的なものが立体的なものへ変化したり、自分が本当にちがう場所へ
移動したと錯覚させたり、視覚だけだはなく人間の五感を刺激した演出!!!
ホンマカイナ?はーしんどそー。でも楽しそーー!
最新のアトラクションちょっと体験してこようかなー。

近い将来、3Dや4Dといったものが、もっともっと身近なものになり
次はどんな技術がみられるのでしょうか?

すでに新しい表現方法でAR(拡張現実)といったものは各メディアで
とりあげられています。

当社ではAR(拡張現実)のご提案をさせて頂いております。
ARで御社の販促を表現豊かで楽しいものにしてみませんか。

AR広告

京都新聞とAR

2016年04月16日
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いつも弊社ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

さて、私の家は京都新聞を取っています。

一昨年ぐらいから、京都新聞もAR機能付きの記事が出ています。

 

【京都新聞社・AR(拡張現実)】

京都新聞社では,新しいメディアの形の一つとして

京都のさまざまな季節行事などの新聞記事内の写真が

臨場感あふれる 動画で見ることができる

AR(拡張現実)を展開しております。

 

【AR(拡張現実、Augmented Reality)とは。。。】

バーチャルリアリティの一種で, 現実環境に情報を加えるなどして

文字通り 人間から見た現実世界を拡張する技術です。

ゲームや広告などで新しい表現手法として注目されています。

 

という事で、スマホデビューをした記念に

京都新聞のARアプリをダウンロードし、見てみました。

(画像はタブレットですが・・)

 

 

上部掲載の写真はは4月14日の「今宮神社」の記事です。

記事面積は15cm×10cm程ですが、

画像+音声で情報を発信するARは 驚く程の情報量です。

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「京都新聞英会話AR」の記事なので 全て英語で解説されています。

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弊社もAR広告サービスを行っております。

チラシ、パンフレット、カタログなど、

今、制作されている印刷物で 伝えきれない情報を、

ぜひ弊社のAR広告で伝えてみて下さい!

 

土曜日折込チラシ激安印刷

株式会社トレンディ

〈staff no.12〉

ひとりごと

あれ、なんか新しい!?

2016年04月11日
ブログ記事0411

みなさんこんにちは。

桜の盛りも少し過ぎました昨今ですが

弊社トレンディの近所に梅小路公園という公園があります。

2月末にもその話題を取り上げましたが その公園に来る4月29日に注目の施設が新たにオープンします!!

賑も増えて楽しくなりそうな気もするのですが

その準備のためでしょうかひっそりと案内板とブロンズ像が新たに新設されておりました。

 

新たに店舗をオープンしたり、心機一転改装 はたまた周年など そう言った際にはきちんと広報することがとても重要です。

弊社の扱う媒体として 新聞の折込チラシ、投函型のフリーペーパー チラシ、ポスター、店内用POP、名刺など 様々な広報媒体を一つだけではなく 用途に応じて使い分けることでその効果を最大にすることができるでしょう。

 

最近はSNSなどとの連携などもかなり注目されておりますが 実際問題、そういったところから情報を得ている人というのは 年齢に偏りがあるとされております。

 

機械が苦手な方、さっぱりわからない そういう方にも馴染みのある媒体 そう!!

 

紙です。

 

いろいろと電子化の波が押し寄せる昨今ですが 紙の魅力がなくなったわけではありません。

広告は確かにお金のかかるものです。

過ぎたるは及ばざるが如しとも言いますが 目に留まる機会を自ら作り出さないとやっぱり 元気のない会社、目立たない施設になってしまいます。

 

4月、新年度を機に 店舗のメニュー、ポスター、いつも使ってる名刺 新しくして、攻めてみませんか?

 

土曜日折込チラシ激安印刷
株式会社トレンディ

Stuff no.15

ひとりごと,印刷物全般,未分類

Sunkist, I Presume

2016年04月03日
kanban

街を歩いていて、色々と目にするのが看板。
一般の広告目的のものやテナントや会社の屋号を掲示したものなど様々。元々は物を売り買いする「市」で何を扱っているのかを表示するためにのぼりのような目印を掲げたことから。さらに商工業の発展で看板の表現や形態は様々な形に進化。集客効果に大きな影響を与えています。

 

ちょっと面白い看板の話をご紹介しましょう。写真のこの看板はかつて米国カリフォルニアのディズニーランドの誰もが知るアトラクション「ジャングルクルーズ」の傍にあった看板。サンキストが提供する「サンキスト アイ プリジューム」というジューススタンドのものです(現在は閉店)。
「Sunkist, I Presume」…直訳すると「サンキストさん…かとお見受けしますが?」どうも随分と久しくあった人への回りくどい挨拶のようですね。さらに星条旗をバックに正装した紳士としょぼくれた探検家がサンキストのオレンジジュースらしきもので乾杯しているという不思議なイラスト付き(笑)。日本の私たちにはまったく「???」な屋号と看板です。

 

種明かしをするとこれは19世紀の英国スコットランドの探検家、リヴィングストン博士の逸話が元になっています。探検家としていくつもの重要な発見を果たし英国の英雄となっていた博士ですが、1869年よりのナイル川の水源を突き止めるアフリカ探検でついに消息を絶ち、英国では死亡説が流れます。その博士を探し当てたのが米国ニューヨークヘラルド誌の特派員スタンリー。現在のような通信手段が無く移動手段も不便な時代。捜索は困難を極め、開始より4年後スタンリーはアフリカ奥地のウジジ村でリヴィングストン博士とついに対面。やせ衰えたリヴィングストンに「Dr. Livingstone, I presume?」…リヴィングストン博士でいらっしゃいますか?…と声をかけます。

 

多くの困難を乗り越え博士を発見したスタンリーはアメリカ人とっての英雄であり、この劇的な対面のエピソードとこのセリフは誰もが知るところ。子供の頃、リヴィングストン博士の偉人伝を読んだ方は知っておられるかもしれませんね。世界のジャングルの冒険を疑似体験する「ジャングルクルーズ」でちょっとした探検家気分になった人たちは船着場を降りて目にした「Sunkist, I Presume」に思わずニヤリ(^^)。ちょっとジュースでも飲んで行こうか…となるのがこのネーミングと看板。目にするのは一瞬ですが、その一瞬で老探検家を探し当てたスタンリーの感激とのどの渇きを癒やすオアシスにたどり着いた喜びをお客様に感じさせる何重ものトリックが存在する。本当によく練られた看板だなーと思います。

 

ここまで作りこんだ看板は出来ませんが、当社ではチラシ広告のみなら看板デザインやカットシートなど集客効果のあるアイテムを制作しております。是非ご相談下さい。

 

土曜日折込チラシ激安印刷
株式会社トレンディ
〈staff no.13〉