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お知らせ

季節は夏!

2017年07月29日
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毎日暑いですねー

でも夏って他の季節よりウキウキ感があってな〜んか良いですよね。
一般的には春は3〜5月、夏は6〜8月、秋は9〜11月、冬は12〜2月と
されているようです。お盆過ぎると急に夏も終わっちゃいますね。
なんか、すごくさみしくなっちゃいます。

 

商売をされている方は、秋どころかクリスマスや
お正月のおせちのことなど、すでに来年の事をされているようです。
いやいやもっともっと先をみている人もいるようです。

 

そうなると、今の季節がなになのか、わからなくなっちゃいます。

 

世の中の先まわりをすることは、トレンドをつかむセンスが
問われるから大変だと思います。普段からアンテナを張り、
常に情報感度を高め正確で新しい事をつかむ必要があるからです。

そしてそれは小難しい表現ではなく、楽しく遊び心があるものでないと、
なかなか人にはうまく伝わりません。

 

センス良く伝えてみませんか?
トレンディでは印刷物全般を取り扱っております。
折込チラシ、パンフレット、カタログ、ポスター、ポストカード、
チケット、名刺、封筒など…
また、印刷物以外にもホームページ作成、ロゴ、サインのデザインなども
取り扱っております。〈staff no.14〉

ひとりごと

売れる屋台

2017年07月15日
祇園祭

いつも弊社ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

まだ梅雨は明けてませんが、毎日暑い日が続いてます。

 

さて、京都では今、祇園祭が開催されています。

祇園祭といえば巨大な鉾を交差点で90度回転させる

「辻回し」が一番の見所です。

 

今年は3連休と宵々山,宵山,そして山鉾巡行がうまく重なり

大変な人手になりそうですね。

 

この祇園祭、夜の山鉾はとっても綺麗で感動しますが、

お祭りの楽しみは 山鉾を見る事だけじゃなく、

露店や屋台でいろいろと買って食べたりすることなどですよね。

 

 

祇園祭は宵山だけで100万人以上の来場者があり、

約1000軒の屋台が出店します。

 

売っているものも値段も似た様な屋台が並んでいる中で、

どんな屋台が売り上げをのばしているのでしょうか?

 

 

 

夜店 屋台1

 

1.場所

あたりまえですが、人通りが多い場所。

交差点等足を止める場所は興味をもってもらえるチャンスが増えます。

 

2.愛想

屋台のおじさんはあまり愛想の良い人はいないようですが、

楽しい雰囲気のトルコアイスの露天等は人気があるようですね。

 

3.服装

屋台だからといって、茶髪にスウェット等は

だらしない印象をあたえるので、

調理服やはっぴ等を着る事で印象が違ってきます。

 

4.清潔感

例えばランクフルトだったらケチャップや辛子が汚れていたり、

たこ焼きだったら竹串となどに清潔感を感じなければ、

それを食べようという気にはなれません。

 

 

 

以上、どんな屋台を選んでみんな買い物をするのか、

考えてみました。

 

競争の激しい屋台では、他の店との少しの違いが

売り上げに大きく影響するかもしれませんね。

 

 

土曜日折込チラシ激安印刷

株式会社トレンディ

〈staff no.12〉

ひとりごと,未分類

デザインの制作費ってどうやって決まるの?

2017年07月04日
0626

インターネットで検索しても
デザインの制作費用はバラバラで
やってもらったデザイン費は高いのか
安いのか
作ってもらった物には満足してるけど

 

ちょっと分かりにくい。
デザインの制作費

始めにざっくりと正解を言ってしまうと
「作業単価×時間」となります。

 

技術や知識を持っている人が作れば単価はあがりますし
サイズによって、写真点数、イラスト、その他コンテンツが増えれば増えるほど
基本的には手間がかかります。

 

逆に極めてシンプルな物もそのバランスによって大きく印象が変わりますので
細かな調整に時間がかかります。

 

差し戻し、修正、変更が多いほど作業量も増えます。

 

納期までの時間も重要です。特急料金は他の仕事を差し置いて最優先で行う
ファストパスのようなものです。

 

まとめると
<お値段が高くなる制作物>
実績のあるデザイナーが制作し、サイズが大きく、掲載するコンテンツ数、文字数が多く
細部にこだわり、何度も修正する必要がある印刷物で短納期
(写真やイラスト等代は別途です)
これは大判のチラシなどをイメージしてもらうと分かりやすいかもしれません。

 

<お値段が安くなりやすい>
サイズが小さく、掲載する分量も少ない
それほど細部にはこだわらない

小判のハンドビラなどでしょうか。

 

では
同じような制作物でも値段は大きく違いますが
安いところはどうやっているのか

 

これは作業を限定してスピード早めて
量をこなす作戦ですね。

特化する事でその技術や、方法論を確立しますので
やりたい事が、ある意味決まっていて、
専門で行っているような会社であれば
ある程度のクオリティで
割とお値打ちの値段となるでしょう。

 

逆に1つのロゴに30万なんて会社もありますが
これも別におかしな話ではなく
それだけ、ヒアリングに時間をかけ、市場調査などをきちんとしていたら
激安な価格といえる場合だってあります。

 

 

 

でも結局
やりたい事はいくらなのか分からない・・・。

そんな時はぜひ
・作りたい制作物のサイズ
・原稿
・写真、ロゴ
・いつまでに必要か
を用意して
弊社でお見積もりをどうぞ!

 

 

staff no.15